にじのいえを選んでくださった働くママの声

こんにちは。

NPO法人アフタースクールにじのいえ 宮尾智美です。

1月31日(日)2月7日(日)の入会説明会&施設見学会では、入会されたご家族の方がたくさん来てくださり、2日間ともにぎやかな一日となりました。

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お越しくださった皆様本当にありがとうございました。

その日は説明会の後、保護者の方にアンケートを記入していただきました。

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「にじのいえに入会を決めた理由は何ですか」「子育てと仕事の両立に困っていることは何ですか」の2点のアンケートです。これらはすでに私に伝えてくださっていた方もいましたが、改めて、今回保護者の方からお聞きすることで、働くママの想いを知り、これからのにじのいえの活動がさらに良いものになるよう活かしていきたいと思ったからです。

今回入会してくださった方の中には、私が「認定NPO法人あっとほーむの子育て支援起業講座」で勉強してるときから、にじのいえの誕生を楽しみにしてくださっている方もたくさんいました。

やっと、物件も決まり、法人認証がおり、いよいよ形になったとき、「やっとだね!この日をまだか、まだかと待っていました!」「物件が見つかってよかったね!」「おめでとう!」など温かくうれしい言葉をかけてくださった方もたくさんいました。会員募集を始める前から、「宮尾さんにお願いしたい」と言ってくださる方もいました。そして、講座中には、私が幸せにしたい人は、どんな人生をこれまで歩んできて、どんな考えを持っている人なのかを調べるためのアンケートに協力してくださったママもいました。たくさんの人の協力があって、NPO法人アフタースクールにじのいえは誕生したんだなと改めて思います。

 

以下はアンケートに答えてくださった何名かの働くママの声です。

DSC02648「学童保育に漠然と不安を感じていたとき、宮尾さんに「にじのいえ」の話を聞いて、「お世話になりたい」と思いました。保育所からのお友達と一緒、少人数保育、宮尾さんの熱意が入会した理由です」

 

DSC02649「放課後も少人数で充実した時間を過ごせると感じたため。子供の預け先が宮尾さんだから(良く知っている。安心できる)」

 

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「父母ともにフルタイムで週お互い残業することも何回かあり、慣れない小学校生活に加え、長時間の学童保育に我が子がやっていけるだろうかと心配だった。また大人数の環境ではストレス・トラブルが多くなりそうなので家庭的な環境でゆっくりさせてあげたかったから」

DSC02651「初めての小学校生活で学童に対する不安もたくさんあったところ、にじのいえのお話を聞かせて頂いて、理念や方針に感動し、ここなら安心してお願いできると思い入会させていただきました。

DSC02653「生活スタイルが変わる中自分の家のように過ごせる環境がよいと思っていました。知っているお友達と一緒に過ごせるのもすてきだと思いました。主体性を大切に子どもたちのことを一番に考えてくれる、保護者の大変さも理解してくれるところが魅力的でした。」

DSC02652「放課後子どもに「ほっと」過ごせる時間を過ごしてもらいたいため。勤務時間が8時半~なので春休み、夏休み、冬休みは学童では無理なため。会議で夜遅くなる場合があり、夕食を提供してもらえるととても助かるため」

 

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「フルタイムで働いて働いているため、平日はなかなか子どもとの時間をつくれないことで、今後子どもたちが大きくなった時にどうなるか不安・・・。体調のことは仕方がないと割と理解のある職場だが、急にお迎えの電話がかかってくるのはやはり気まずいし、でも早く帰ってあげたい・・・の葛藤があります。」

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「夜遅くの会議などでお迎えが遅くなる日が続くと子どもの生活リズムにも影響してくること。職場での役割が年齢的に増えてきたので、なかなか休みがとりにくくなってきたこと(子どもが病気のときに困る)」

DSC02654「小学校、保育所(下のお子さん)のお迎え、自分のことを両立できるのか漠然とした不安がありますが、公立の学童へ預けるよりはサポートも充実していると思うので安心しています。

記入していただいたアンケートを改めて読んだ今、にじのいえに共感して入会してくださった方の想いに応えられるように、これからひとつひとつ、一日一日を大切にしながら進んでいきたいなと思います。「子育てと仕事の両立に困っていることは何ですか」の働くママの声は、まさに私自身がこれまで感じていたことです。子育てと仕事の両立では本当に色々な葛藤があると思います。常に働くママの想いや不安、困っていることにも耳を傾けながら取り組んでいきたいと思います。

さあ、また今日から入り切っていない玩具や書籍などを入れ、3月のにじのいえプレオープンDAYまでにパワーアップできるように準備をしていきたいと思います!

 

わくわくします♪

こんにちは。

NPO法人アフタースクールにじのいえ 宮尾智美です。

昨日は雪も降って、とても寒い一日でしたが、私はにじのいえで、部屋の中にこもり、棚を組み立てたり、シーリングを取り付けたりと部屋の中を整えていました。

作業をしていると、いつも午後3時ごろ、小学生の下校の時間と重なり、数人の小学生がにじのいえの前をおしゃべりしながら通っていきます。

その声を聞くたび、「4月からこんなふうに子どもたちがここに帰って来るんだな~」と想像すると、とてもわくわくします。

さて、お部屋の中も毎日少しずつですが、準備を進めてきたので、随分整ってきました。

1階の部屋は子どもたちがランドセルを置く棚があり、ここで宿題をしたり、おやつを食べたりします!台所もあるので一緒にcookingもしたいな~、工作もしたいな~とやりたいことが頭の中をめぐります。

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2階は和室が3室。6畳と4畳の和室は襖を取ってしまい、広々としたお部屋に。

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ここではボードゲームやすごろくやかるたなどみんなで遊べる部屋にしたいなと思います。

 

そして2階6畳の和室はおままごとやお世話遊びなどができるお部屋に。

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小学生になってもみんなままごと好きですよね。女の子だけでなく、男の子も案外楽しむかも・・!と思いながら・・。

これからおもちゃが入っていきます。

にじのいえに来る子どもたちの顔を浮かべながら毎日準備をしていますが、遊んでいる姿を想像するだけでわくわくします!

 

★見学も随時お受けしています。ご希望の方は、お問合せフォームよりご予約ください。

 

幼かった頃の思い出

こんにちは。

NPO法人アフタースクールにじのいえ 代表 宮尾智美です。

今日は私自身の幼い時の思い出について綴ろうと思います。それはにじのいえの原点です。

私には幼い時、おうち以外にほっとできる居場所がありました。それは幼なじみのおうちです。

私は幼いころ幼なじみAちゃんのおうちによく遊びにいっていました。

Aちゃんとは幼稚園で出会い、人生で初めてできた友だちでした。小学校、中学校、高校、大学とそれぞれ別の学校に通っていたのですが、学校は違ってもずっと友だちでした。大人になった今もAちゃんは心許せる親友です。

そして、そのAちゃんのおうちには小学校の間、週2~3回放課後に遊びに行っていたと思います。もしかすると、もっと行っていたかもしれません。Aちゃんのおうちで一緒に遊んだり、外で一緒にゴムとびをしたり、一緒に習い事に行ったり、時には夕食をいただいたり・・・そして何度か泊まったこともありました。

私にとってAちゃんのおうちは、自分のおうちのようにくつろげて、そして楽しく、自由に過ごせ、ほっとする居場所でした。Aちゃんのおばちゃん、おじちゃんにも「ともみちゃん、遊んでいきや~」「ごはん食べて帰り~」などほんとに、よくかわいがってもらい、時にはAちゃんの家族と一緒に当時流行っていた『ドンジャラ』をしたり、オセロをしたり、本を読んだり、テレビを見たり、ほんとにたくさんたくさん遊び、よくしてもらいました。時には、Aちゃんのおばあちゃんが作ってくれたごはんをいただいたこともありました。そして、おばあちゃんもとても優しかったのです。

そして、Aちゃんのおうちには私以外にも近所の子どもや、近所のおばちゃんなど大人もたくさん集い、おしゃべりをしながらお茶をしたり、笑い声が絶えない、たくさんの人々が集まる楽しい場所でした。

色々な大人に見守れながら私は育ったんだな・・・と大人になった今・・そう思います。そして、私の心には今も、幼かった頃、Aちゃんのおうちで遊んだ思い出や親以外の大人に愛情を持って大切にしてもらった温かい記憶がずっとずっと残っています。

今度は私が幼いころにしてもらったやさしくて温かい関わりを、今の子どもたちに恩返しする番だと思います。

にじのいえで過ごす子どもたちの心にも、温かくてやさしい思い出が残るといいなと思います。

 

 

すべては働くママの安心とゆとりのために

こんにちは。

NPO法人アフタースクールにじのいえ 代表 宮尾智美です。

にじのいえは

小学1年生から6年生まで。夜は20時まで保育。手作りの夕食を提供。宿題のサポート。夏休みは昼食を提供。保護者会はなし。

にじのいえのサービスはすべて

働くママの安心とゆとりに繋がることを願って考えました。(*「にじのいえってこんなところ」)

小学6年生まで見てくれる学童保育があればいいのに・・・。

毎日でなくても今日は遅くなる。そんなとき遅くまで見てくれるところ、そして、ご飯を食べて待っていてくれるところがあるといいな。

帰ってから宿題なんて見れるかな・・・

夏休みのお弁当、毎日はきつい・・・

学童保育に保護者会があるの!?

これは、私自身がフルタイムかつシフト勤務をしていたころ、抱えていた不安や心配です。

それは私だけでなく、働くママの多くが抱えている悩みかもしれません。

にじのいえは働くママにとって、どんなサービスがあれば安心して働くことができ、ゆとりを持って子どもと向き合うことに繋がるだろうかを考えます。

子どもたちは笑顔のお母さんが大好きだと思います。

だからお母さんが元気に、安心して毎日を過ごせることが大切だと思っています。

働くママの安心とゆとりへ繋がるものは何か・・・これからも考えていきたいと思います。

すべては働くママの安心とゆとりへ繋がることを願ってます。

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自由な時間が多いのは

こんにちは。

NPO法人アフタースクールにじのいえ 代表 宮尾智美です。

お休みの間blogの更新が少々滞っていてましたが、また今日から少しずつにじのいえに込めた想いや特徴について綴っていきたいと思います。

今日は、にじのいえの特徴のひとつ「自由な時間が多いのは」ということについて。

にじのいえでは4月から保育を開始したら、自由な時間をたっぷりとりたいなと思っています。

それは、なぜか・・。

これまでたくさんの子どもたちと関わってきて実感したこと。

それは、自由な時間こそ、子どもたちが一番輝いているからです!

大人が「これをしなさい」と決めた活動で〝しかたなくやる”ことよりも、自由な時間に子どもたちが〝自分でこれをしたい!”と思って遊んでいる(取り組んでいる)瞬間がもっとも子どもたちが生き生きしています!

その瞬間こそ、子どもたちの心が一番動いています!

「心が動く」ということはとても大切で、〝自分がやりたい”と思ってしたことは楽しく、自分が決めたことなので身に付きやすい。そして、自分の意思で決めたこと、自分がやりたいことなので、よく考え、工夫し、色々な学びと発見があります!

自分が決めてしたことなので責任感も伴います。

集団規模が大きい活動では自由な時間をたっぷり確保することはきっと運営上、難しいかもしれません。

でも、少人数で家庭的でおうちのようなところだからこそ、できることでもあるのです。

学校で過ごす時間よりも多い放課後の時間だからこそ

そして、あっという間に終わる子どもの時間だからこそ

「自由な時間」を保障してあげたいと思うのです。

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なぜ少人数なのか。そして1軒家なのか。

こんにちは。

NPO法人アフタースクール 代表 宮尾智美です。

「にじのいえってこんなところ」でもにじのいえの特徴を載せていますが、今日から何回かに分けてその特徴についてもう少し詳しくお伝えしようと思います。

①なぜ少人数なのか。そして、一軒家なのか。

定員12名・・・もう少し多くてもいいのでは?と思われる方もいらっしゃるかもしれません。一軒家でなくても・・そう思われる方もいらっしゃるかもしれません。

でも、子どもたちには、できるだけ家庭的な雰囲気の中で過ごしてほしい、そういう想いから少人数の学童保育をしようと思い定員は12名と定めました。そしてできるだけおうちに近い雰囲気の中で過ごしてほしい。だから一軒家で保育することを決めました。

子どもたちは学校という集団の中で頑張っています。特に1年生になる子どもたちは保育園や幼稚園の遊び中心の生活から学校では時間割という枠組みの中での活動となり、環境がガラッと変わります。特に1年生のはじめは疲れると思います。だから、放課後くらいはゆっくりしてね・・・と思っています。疲れたときはごろごろしてもいいんだよ。そう思っています。

働くパパ・ママの子どもたちだって放課後は本当ならおうちでゆっくり自由に過ごしたいだろうなと思います。

おうちにはかなわないかもしれませんが、それでもできるだけおうちに近い雰囲気で過ごしてもらえるように、少人数、そしておうちでの保育。

それがにじのいえのこだわりです。

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認定NPO法人あっとほーむとの出会い

こんにちは。

NPO法人アフタースクールにじのいえ 代表 宮尾智美です。

今回は私の人生の転機となった横浜市にある「認定NPO法人あっとほーむ」との出会いについて綴ります。

働くママへのメッセージにも綴っていますが、フルタイム勤務していたころ、働くママの厳しい現実を知った私は、同じ働くママとしてこの現状をなんとかしないといけないと強く感じました。

けれどもどうしたらよいかが分からない・・・

当時勤めていた組織ではキャリアを十数年積んでいたのでそれなりに仕事も任せられていました。その反面、仕事量も多く、帰宅時間が夜の10時を過ぎる日が増えるなど、遅い日も増えてきて、2人の子どもの育児と仕事と家庭のバランスがとりにくい状況にありました。そして、育休後に私自身が直面した問題ですが、組織の中で子育て中の女性が長時間労働=評価が当たり前の土俵でキャリアアップしていくことは非常に難しいということにも直面し(職場や家庭の状況もよりますが)それ以外にも色々考えさせられることがあり、これからの人生をどうしていったらよいかとてもとても悩んでいました。

そんな時、たまたま見つけたのが「認定NPO法人あっとほーむ」のWebサイトだったのです。

そして、認定NPO法人あっとほーむ代表の小栗ショウコさんの働くママへのメッセージやあっとほーむの活動内容を見て、こんなに素晴らしい考え方をしている女性がいること、そして「仕事も子育ても両方楽しめる世の中へ」なるように活動している素晴らしい団体があることに感動し、ぜひ一度お話を聞きに行ってみようと思ったのがNPO法人アフタースクールにじのいえの始まりです。

そして、認定NPO法人あっとほーむと出会った私は、代表小栗ショウコさんのお話を直接聞いたあとに「ここで学べば自分の実現したいことを形にできる!」と思い、認定NPO法人あっとほーむが開催する「子育て支援起業講座」を受講することを決めました。

約7か月間、月1~2回のペースではありましたが、大阪から横浜まで新幹線を利用し通うのは大変でしたが、それでも、同じ思いを持つ仲間とともに学んだからこそ、新しい出会いも生まれ、自分の実現したいことが、こうして形になったのだと思います。

講座では、自分のこれまでの人生を振り返り、自分はどんな想いを持っているのか、何を実現したいのか深く深く見つめ、事業理念やMissionの策定、事業内容を考えました。

また、認定NPO法人あっとほーむが16年間の事業で培ってきた運営のノウハウを教えていただいたり、事業計画の作成、開業に必要な準備など実務的なこともすべて学ぶことができました。

子育て支援起業講座での7か月間の学びがあったからこそ、自分の想いが形となり、NPO法人アフタースクールにじのいえの開設へと繋がっていったのだと思います。

7か月間の学びの集大成として、最後は、大勢の人の前でプレゼンテーションをしました。

自分の想いを言葉にしてたくさんの人に伝えたことは前に進んでいくための大きな自信となりました。

http://npoathome.com/info/info-4790/

 

認定NPO法人あっとほーむパンフレット

 

 

 

 

 

あけましておめでとうございます

新年あけましておめでとうございます。

NOP法人アフタースクール代表 宮尾智美です。

みなさん、どんな気持ちで新年をお迎えになられましたか。

私は、昨年2015年は新しい人生が始まる変化の年でした。

長年勤めた職場を退職し、起業に向けての勉強をし(「認定NPO法人あっとほーむ」との出会いは後程つづりたいと思います)

そして、NPO法人アフタースクールにじのいえを開設するという自分の実現したいことがいよいよ形となった年でした。

そして今年はいよいよ4月にNPOアフタースクールにじのいえがOPENします!

働くママもパパも子どもたちもみんなが幸せになれる事業になるように取り組んでいきたいと思います。

みなさま、どうぞよろしくお願いいたします。

しめ縄

 

 

♪お部屋の中は♪

こんにちは。

アフタースクールにじのいえ 代表 宮尾智美です。

今日は室内の写真を少しだけですが公開します!

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まだ、玩具類や備品は完全に入っていませんが、12月初旬まず掃除からはじめ1か月かけて随分と整ってきました。

2階建てのおうちです。お部屋は4部屋あって1階フローリングのお部屋、2階に和室となっています。

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それぞれのお部屋で遊びのテーマを変えようかなと計画しています。

2階和室の部屋

まだまだ準備は続きます!

働くママとパパの子どもたちが放課後「ただいまー」と帰ってこれるおうちに、そして、子どもたちがほっと過ごせる居場所になるようにしたいと思います!

2階和室

施設見学をご希望の方は、お問合せフォームより、お申し込みください。

 

★アフタースクールレギュラー会員・夜間保育小学生会員募集★

こんにちは。
NPO法人アフタースクールにじのいえ 代表 宮尾智美です。

2016年度<会員募集の案内です>

現在募集している会員は以下となります。

【アフタースクール レギュラー会員】
【夜間保育 小学生会員】

施設見学のお申込みや、ご質問等がある方はお問い合せフォームからお問合せ、見学のお申込みをしていただきますようお願いいたします。

※年末12月29日から年始1月4日までお休みとなります。

ご連絡いただいた方への返信は

2016年1月5日以降となります。申し訳ございませんが、ご理解いただきますようお願いいたします。

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